コールセンター向けソリューション
コールセンター向けの仮想PBXとIP電話
大量の着信を処理し、話中音なしで発信も行えます。オペレーターへの負荷を均等にし、品質を全面的に管理します。
- ハードウェア不要
- CRM連携
オペレーターの処理能力を超える着信があるとき
ピーク時には一部のお客様が話中音を聞いて競合他社に流れてしまい、負荷も不均等になります。通話録音とレポートがなければ、どのオペレーターが優秀で、どのオペレーターが問い合わせを取りこぼしているのか判断が困難です。
- ピーク負荷時にお客様がつながらない
- 着信がオペレーター間で不均等に配分される
- オペレーターの実績を客観的に評価できない
- お客様が用件を複数の担当者に繰り返し説明する
活用事例
1
着信は全オペレーターに均等に振り分けられ、手待ちになる人も過負荷になる人もいません。
2
ピーク時にはお客様が保留のキューに入り、一件の着信も逃しません。
3
管理者は通話録音とレポートの指標をもとにオペレーターを評価します。
あなたのビジネスにもたらすもの
- 不在着信と問い合わせの取りこぼしの減少
- 問い合わせから成約への転換率の向上
- チームの業務の把握と管理
- 分析――電話がどこから来ているか
透明性のある料金
料金を見るよくあるご質問
PBXは何回線の同時通話に対応していますか?
マルチチャネル対応により、ピーク負荷時にも話中音なしで多数の並行着信に対応できます。回線数はコールセンターの規模に合わせて拡張できます。
通話キューはありますか?
はい。すべてのオペレーターが対応中の場合、お客様は保留音付きのキューに入り、システムが最初に空いたオペレーターへ接続します。
オペレーターごとのレポートはありますか?
はい、統計ではオペレーターごとの応答件数・不在着信件数、通話時間、負荷を確認できます。
通話を聞くことはできますか?
はい、すべての通話が録音・保存されます。品質管理やトラブル対応の確認のために聞き返すことができます。