不動産
不動産会社向けのクラウドPBXとIP電話
物件ポータルからのあらゆる問い合わせを取りこぼさず、すばやく折り返します。担当者が内見で外出中でも対応できます。
- ハードウェア不要
- CRM連携
リードは高コスト、しかも担当者は外回り中
着信は数十もの物件ポータルから入ってきますが、担当者が固定電話のそばにいることはほとんどありません。取り逃した問い合わせは、すでに広告費を払って獲得したはずの買主やオーナーの喪失を意味します。
- 内見中の担当者が着信に出られず、そのまま折り返しもされない
- どのポータルが着信を生み、どれが予算を浪費しているだけなのか判断できない
- 担当者の個人番号が顧客基盤ごと流出してしまう
- サイトからの依頼への対応が遅れ、買主が競合他社へ流れる
活用事例
1
内見中でも、担当者はスマートフォンのOnePhoneアプリで業務用の着信を受けられます。買主に表示されるのは会社の番号であり、個人番号ではありません。
2
通話カードには顧客がどの物件ポータルから来たかがすぐに表示されるため、広告予算をどこに投じるべきかが分かります。
3
会社サイトの訪問者がコールバックを申し込むと、システムが数秒以内に手の空いている担当者へつなぎます。
あなたのビジネスにもたらすもの
- 不在着信と問い合わせの取りこぼしの減少
- 問い合わせから成約への転換率の向上
- チームの業務の把握と管理
- 分析――電話がどこから来ているか
透明性のある料金
料金を見るよくあるご質問
外回り中の担当者のスマートフォンでもこの電話システムは使えますか?
はい。OnePhoneアプリを使えば、担当者はインターネットがある場所ならどこでも業務番号で発着信できます。専用のハードウェアは不要です。
着信がどのポータルから来たかを確認できますか?
はい、コールトラッキングで可能です。各物件ポータルに個別の番号を割り当て、あらゆる問い合わせの流入元を確認できます。
不動産向けCRMと連携できますか?
はい。通話、顧客カード、録音がCRMに集約されるため、各物件と顧客の履歴が一か所にまとまります。
担当者の個人番号は非表示になりますか?
はい。顧客が通話するのは会社の業務番号で、担当者の個人番号は非表示のままです。顧客基盤は会社に残ります。