情報ビジネス
情報ビジネス向けのクラウドPBXとIP電話
ウェビナーやランディングページからのリードにすばやく電話し、リモートチームをつなぎ、ローンチの成果を測定します。
- ハードウェア不要
- CRM連携
情報ビジネスがリードを無駄にする理由
ローンチ中、ウェビナーやランディングページからのリードが波のように押し寄せますが、リモートチームは共有の統計もないまま個人番号で電話をかけています。
- ランディングページからのリードへの折り返しが遅れ、熱が冷める
- リモートチームが個人番号で電話をかけている
- ローンチ中に共有の通話統計がない
- 連絡履歴がCRMに集約されていない
活用事例
1
ウェビナーの参加者が依頼を残すと、関心が高いうちにコールバックウィジェットが担当者へつなぎます。
2
依頼はリモート担当者に振り分けられ、彼らはOnePhoneアプリを使って業務番号から電話をかけます。
3
ローンチ後、レポートが通話件数と各担当者の実績を示し、成果を評価できます。
あなたのビジネスにもたらすもの
- 不在着信と問い合わせの取りこぼしの減少
- 問い合わせから成約への転換率の向上
- チームの業務の把握と管理
- 分析――電話がどこから来ているか
透明性のある料金
料金を見るよくあるご質問
チームはリモートで勤務できますか?
はい、担当者はOnePhoneアプリを使い、どの都市からでも業務番号で電話をかけられます。まるで全員が1つのオフィスにいるかのようです。
CRMと連携しますか?
はい、通話・顧客カード・録音が自動的にCRMに保存されるため、ローンチのファネル全体が一か所にまとまります。
ランディングページからのリードはどのように処理しますか?
コールバックウィジェットが数秒で顧客を担当者につなぎ、取り逃した問い合わせはTelegram通知で可視化されます。
どのような統計が利用できますか?
レポートは着信・発信の件数、不在着信、各担当者の実績を示します——ローンチの評価に便利です。